AMG

Issues

Princeton Ave

おしゃれパートをたしなむ余裕

みたいなのが

今のおれにはある

なんなら

おしゃれパートにおれはなる

くらいの勢い

Issuesの

この曲っすね。

リリースされた当時

Issuesに対して

Woe, Is Meの

多くのメンバーで構成された

新鋭バンド

的な認識で

向き合っていた。

個人的には

アタッカーとしての攻撃性能

もうちょい…

もうちょい高ければ

最高なんだがなぁ!

とか思っていた。

というより

あの頃のおれは

ちょくちょく出てくる

メロウなフレーズに

酔いしれられずにいた

おしゃれパートへの

理解が乏しかったんだ。

だが今ならどうだ

イケる

音のジャンル多めだけど

全てが噛み合ってる

どころか、

音同士が

お互い切磋琢磨して

高め合う仲間のような

ある意味

良いライバル関係

ところで

Issuesに対して

Woe, Is Meの

多くのメンバーで構成された

新鋭バンド

くらいに思っていたが

けっこう闇ってた

脱退の原因として

何らかの対立があったらしく

Issues結成後に

バチバチにディスりあっていた。

それはそれは

当時の

メタルコア界の大炎上案件

当事者でない

外野としては

真実を知り得ないため

なんとも言えないが

ある意味

良いライバル関係

だったら

最高なんだがなぁ!