だーぃゅるとーーん!
これ
思わず
叫びたくなるよねぇ
頭から離れないわぁ
病みつきだしぃ
声に出して読みたい英語
って感じぃ?
やっぱ
As It Isと言えば
これよねー
うんうん
サイコー
みたいなことを思っていた。
アァーーーーーーッッッ
そんなおれを
おれはぶん殴りたい
おれが
たおれるまで
というのも
このバンド
初期の
ちょい甘 ~ 胸キュン路線な
ポップパンク
のイメージだったのが
気付けば
甘酸っぱ ~ セツナ路線な
エモ、ちょいポスコア
になっている。
路線は
ほぼほぼ同じだ
なるほど
メロディの
方向性からしたら
むしろ正当な
進化なのかもしれない。
ニョロゾが
ニョロトノに
進化しました
と言われるより
ニョロボンに
進化しました
と言われた方が
腑に落ちる。
腑女子
そして
進化後の
As It Is
めちゃ良い
おれの中の
消えないスクリーモ熱を
再び燃焼させてくれる。
彼らの
根底にある
SADなメロディが
腑女子なおれの
ストライクだ
だから
お願い
もう一度
叫ばせてほしい
アァーーーーーーッッッ
































































