おしゃれパートをたしなむ余裕
みたいなのが
今のおれにはある
なんなら
おしゃれパートにおれはなる
くらいの勢い
Issuesの
この曲っすね。
リリースされた当時
Issuesに対して
Woe, Is Meの
多くのメンバーで構成された
新鋭バンド
的な認識で
向き合っていた。
個人的には
アタッカーとしての攻撃性能が
もうちょい…
もうちょい高ければ
最高なんだがなぁ!
とか思っていた。
というより
あの頃のおれは
ちょくちょく出てくる
メロウなフレーズに
酔いしれられずにいた
おしゃれパートへの
理解が乏しかったんだ。
だが今ならどうだ
イケる
音のジャンル多めだけど
全てが噛み合ってる
どころか、
音同士が
お互い切磋琢磨して
高め合う仲間のような
ある意味
良いライバル関係
ところで
Issuesに対して
Woe, Is Meの
多くのメンバーで構成された
新鋭バンド
くらいに思っていたが
けっこう闇ってた
脱退の原因として
何らかの対立があったらしく
Issues結成後に
バチバチにディスりあっていた。
それはそれは
当時の
メタルコア界の大炎上案件
当事者でない
外野としては
真実を知り得ないため
なんとも言えないが
ある意味
良いライバル関係
だったら
最高なんだがなぁ!































































